She was unwilling to sign the contract.
彼女は嫌がって契約書に署名しなかった。
/ʌnˈwɪlɪŋ/アンウィリング
気乗りしない、不本意な
She was unwilling to sign the contract.
彼女は嫌がって契約書に署名しなかった。

何事かを行うことに対して不本意であり、心から進んでやろうとしない状態を表す。
主語 + be動詞 + unwilling + to 不定詞
willing(進んで〜する)の対義語であり、前置詞 for や of ではなく to 不定詞をとる点に注意してください。
通常、be unwilling to doの形で「〜する気がない」という意味でよく使われる。
反対の状態を作る接頭辞
心の中の欲求や決意
状態を表す形容詞を作る接尾辞
基本例文に加えて、用途の異なる3つの場面で使い方を確認します。
She was unwilling to sign the contract.
彼女は嫌がって契約書に署名しなかった。
He was unwilling to follow the new rules.
彼は新しい規則に従うことを嫌がった。
Investors remain unwilling to risk their capital.
投資家たちは資金をリスクにさらすことを渋り続けている。
She was unwilling to ask for help.
彼女は助けを求めることをしたがらなかった。
気乗りしない、渋々のためらいながらも最終的に同意する場合などに使われる。
〜したくない、嫌がって強い不満や嫌悪感を伴う場合が多い。
進んで行う、快く引き受ける自分の意志で喜んで行動する状態を表す。
熱心な、切望している強い意欲や興奮を伴って何かをやりたがること。
否定の接頭辞 un- と「意志・望み」を表す willing が組み合わさってできた形容詞。
望む、意志を持つ
進んで行う
意志に反した、気乗りしない