They argued about trivial matters.
彼らは些細なことについて口論した。
/ˈtrɪviəl/トリヴィアル
重要性や価値が低く、取るに足りないさま。
They argued about trivial matters.
彼らは些細なことについて口論した。

重要性や価値が非常に小さく、取るに足りないさま。
名詞の前に置いて、それが些細であることを修飾する形容詞として使われます。
重大な問題や致命的なミスに対して使うと不自然になるため、影響がごくわずかなケースに用います。
問題やミスなどが「大したことではない」と言いたいときによく使われます。
trivium(三差路)に関連
基本例文に加えて、用途の異なる3つの場面で使い方を確認します。
They argued about trivial matters.
彼らは些細なことについて口論した。
It was just a trivial error in the report.
それは報告書のほんの些細なエラーにすぎなかった。
Don't worry about such trivial things.
そんな些細なことで悩むなよ。
They spent hours on trivial details.
彼らは些細な詳細に何時間も費やした。
重要でない価値や意味がほとんどない
重要でない程度や規模が小さい
決定的な極めて重要である
重要な無視できない大きな意味がある
ラテン語の「三差路(trivium)」に由来し、「どこにでもある、ありふれた、平凡な」という意味から現在の意味に発展しました。
三差路、ありふれた場所
道端の、ありふれた
些細な、重要でない