Guilt began to torment him day and night.
罪悪感が昼夜を問わず彼を苦しめ始めた。
/tɔːrˈmɛnt/トーメント
精神的・感情的に激しく苦しめる
Guilt began to torment him day and night.
罪悪感が昼夜を問わず彼を苦しめ始めた。

精神的または感情的に激しく苦しめること。
「人」を目的語に取り、何によって苦しめるかを前置詞で添えることが多い。
物理的な拷問だけでなく、心理的な苦痛やしつこい嫌がらせに対しても幅広く用いられます。
人間関係や心の中の葛藤などにおいて、執拗に悩ませる文脈でよく使われる。
ラテン語の「ねじる」に由来
基本例文に加えて、用途の異なる3つの場面で使い方を確認します。
Guilt began to torment him day and night.
罪悪感が昼夜を問わず彼を苦しめ始めた。
The memory of that mistake continued to torment her for years.
その間違いの記憶が、何年もの間彼女を苦しめ続けた。
Jealousy began to torment his mind.
嫉妬心が彼の心を蝕み苦しめ始めた。
Uncertainty can torment even the bravest souls.
先が見えない不安は、最も勇敢な魂をも苦しめることがある。
拷問する肉体的・精神的な激しい苦痛を与える
悩ませる病気や災難などで苦しめる
慰める安心させたり癒やしたりする
慰問する悲しみを和らげる
古フランス語のtorment(苦痛、悩み)に由来し、ラテン語のtormentum(ねじる器具、拷問)に遡る。
ねじる、ねじ曲げる
ねじる器具、拷問
苦痛、悩み