We heard loud thunder after the flash.
私たちは閃光の後に激しい雷鳴を聞いた。
/ˈθʌndər/サンダー
稲妻に伴って発生する、轟くような大きな音「雷鳴」
We heard loud thunder after the flash.
私たちは閃光の後に激しい雷鳴を聞いた。

稲妻に伴って発生する、轟くような大きな音。
名詞として、主に自然現象の雷鳴を表す際に使用されます。
稲妻そのものは lightning と呼び、thunder はその後に鳴る「音」を指す点に注意してください。
落雷の光(lightning)のあとに聞こえる音を表すときによく使われます。
基本例文に加えて、用途の異なる3つの場面で使い方を確認します。
We heard loud thunder after the flash.
私たちは閃光の後に激しい雷鳴を聞いた。
A flash of lightning was followed by thunder.
稲妻の閃光の後に、雷鳴が続いた。
The heavy rain and thunder lasted all night.
激しい雨と雷鳴が一晩中続いた。
We woke up to the sound of thunder.
私たちは雷鳴の音で目が覚めた。
轟音低く長引く音
古英語の「thunor」(雷)に由来する。
雷、轟き
雷鳴