The farm produced a surplus of apples this autumn.
その農場は今年の秋、リンゴの余剰を生み出した。
/ˈsɜːrplʌs/サープラス
必要量を超えた余剰・黒字
The farm produced a surplus of apples this autumn.
その農場は今年の秋、リンゴの余剰を生み出した。

必要とされる量や予算を超えて残った余分の数量。
名詞として「余剰」「黒字」を表すほか、形容詞として「余分な」の意味でも用いられる。
deficit(赤字・不足)の対義語として経済やビジネスの文脈で頻出する。
経済的な黒字や、物理的な余剰品を表すのに多用される。
ラテン語由来の接頭辞
ラテン語 plus(より多い)に由来
基本例文に加えて、用途の異なる3つの場面で使い方を確認します。
The farm produced a surplus of apples this autumn.
その農場は今年の秋、リンゴの余剰を生み出した。
The company sold its surplus equipment to a local startup.
その会社は余剰の設備を地元の新興企業に売却した。
Japan has maintained a trade surplus for several years.
日本は数年間、貿易黒字を維持している。
We need to find a way to use the surplus materials.
私たちは余った材料を活用する方法を見つける必要がある。
超過、過剰必要量を超えている状態を広く表す。
赤字、不足必要な額や量が足りない状態。
ラテン語の「超えて」を意味する接頭辞と「より多い」を意味する語に由来する。
超えて、上に
より多い