イラストと例文の英単語
CEFR A1TOEIC 400+重要度 50

sorry

形容詞

ˈsɒriソリ

音声を確認中発音
まず覚える意味

すまないと思う、残念に思う

自分の過ちや残念な状況に対して申し訳ないと思う

基本の使い方

代表例文

I am very sorry for breaking your favorite cup.

私はあなたの気に入りのカップを割ってしまい、すまないと思っている

カップを割ってしまい謝罪する人物
この単語を1問目にして、約1〜3分で復習この単語から10語クイズを始める
HOW TO USE

sorryの使い方

自分の過ちや他人の不幸に対して、申し訳ないという気持ちや残念な気持ちを表す形容詞。

基本の型be sorry + [for / to do / that節]

形容詞として、主語の状態や感情を説明する補語として機能する。

よく一緒に使う語

be sorry for
〜に対して申し訳なく思う
be sorry to hear
〜を聞いて残念に思う
be very sorry
大変申し訳なく思う

間違いやすい点

名詞を修飾する用法(例:a sorry sight)は、この教材の対象外である「哀れな」という意味になるため注意が必要。

使われる場面

主にbe動詞の補語として用いられ、I am sorry that... や I am sorry for... の形で使われることが多い。

EXAMPLES

sorryの例文

基本例文に加えて、用途の異なる3つの場面で使い方を確認します。

基本例文

I am very sorry for breaking your favorite cup.

私はあなたの気に入りのカップを割ってしまい、すまないと思っている

残念な知らせを聞いた時

He was sorry to hear about the bad news.

彼はその悪い知らせを聞いて、残念に思った

欠席の連絡

I am sorry that I cannot attend the meeting today.

今日の会議に出席できず、すまないと思っている

誕生日を忘れた謝罪

I am sorry that I forgot your birthday yesterday.

昨日あなたの誕生日を忘れてしまい、すまないと思っている