The guide had to shout so that everyone could hear him.
ガイドは全員に聞こえるように叫ばなければなりませんでした。
/ʃaʊt/シャウト
相手に聞こえるように、または感情が高ぶって大声を出す。
The guide had to shout so that everyone could hear him.
ガイドは全員に聞こえるように叫ばなければなりませんでした。

相手に聞こえるように、あるいは感情が高ぶって、大きな声を出すこと。
shout at someoneは「(怒って)〜に怒鳴る」、shout to someoneは「(遠くの人に)〜に大声で呼びかける」というニュアンスの違いがあります。
shout atは相手を攻撃するニュアンスを含むことが多いため、単に声を届けたい場合はshout toを使うのが無難です。
相手に注意を向けさせたり、遠くの人に伝えたりする際に使われます。怒りや喜びなどの感情を表現する際にも用いられます。
基本例文に加えて、用途の異なる3つの場面で使い方を確認します。
The guide had to shout so that everyone could hear him.
ガイドは全員に聞こえるように叫ばなければなりませんでした。
Please do not shout in the library.
図書館では大声を出さないでください。
She shouted to her friend across the busy street.
彼女は混雑した通りの向こう側にいる友人に大声で呼びかけました。
The fans shouted with joy when their team won the game.
チームが試合に勝ったとき、ファンは喜びのあまり大声を上げました。