イラストと例文の英単語
CEFR B1TOEIC 600+重要度 50

regret

動詞

/rɪˈɡret/リグレット

音声を確認中発音
まず覚える意味

後悔する

過去の自分の行動や選択を悔やむこと。

基本の使い方

代表例文

He will regret making that impulsive decision later.

彼は後でその衝動的な決断を後悔することになるでしょう。

過去の決断を後悔して頭を抱える男性
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HOW TO USE

regretの使い方

過去の自分の行動や選択に対して、残念に思ったり、悔やんだりすること。

基本の型regret + doing

過去の行動を悔やむ場合は、regretの後に動名詞(doing)を続けます。自分の選択や言動に対して使うのが一般的です。

よく一緒に使う語

deeply regret
深く後悔する
regret one's decision
自分の決断を後悔する
regret doing something
〜したことを後悔する

間違いやすい点

この項目では「後悔する」という動詞の意味のみを扱います。名詞としての「後悔」や、丁寧な断り文句(I regret to inform you...)の用法は含みません。

使われる場面

名詞としての「後悔」「遺憾」、または「残念ながら〜する」という丁寧な断りや報告の用法は含めない。

EXAMPLES

regretの例文

基本例文に加えて、用途の異なる3つの場面で使い方を確認します。

基本例文

He will regret making that impulsive decision later.

彼は後でその衝動的な決断を後悔することになるでしょう。

対人関係

I deeply regret saying those harsh words to her.

私は彼女にひどい言葉を言ったことを深く後悔しています。

キャリア選択

She does not regret choosing this difficult career path.

彼女はこの困難なキャリアの道を選んだことを後悔していません。

学習の反省

They will regret not studying harder for the exam.

彼らは試験のためにもっと勉強しなかったことを後悔するでしょう。