The error was obvious to everyone in the room.
その誤りは部屋にいる全員にとって明白だった。
/ˈɑːbviəs/オブヴィアス
誰の目にも隠しようがなく「明白な、分かりきった」
The error was obvious to everyone in the room.
その誤りは部屋にいる全員にとって明白だった。

感覚で容易に知覚できる、または誰の目にも明らかな状態を表す。
be動詞の後ろの補語として用いるほか、It is obvious that... の形式主語構文でよく使われます。
日本語の「オプビアス」ではなく、第1音節に強いアクセントを置いて「オ́ブヴィアス」のように発音します。
物事の事実や原因が隠れておらず、誰もがすぐに気づくような状況で使用されます。
障害や方向を示す接頭辞
road, wayを表す語源
基本例文に加えて、用途の異なる3つの場面で使い方を確認します。
The error was obvious to everyone in the room.
その誤りは部屋にいる全員にとって明白だった。
It should have been obvious to everyone from the start.
最初から全員にとって明白であるべきだった。
His excuse was obvious nonsense.
彼の言い訳は明白なナンセンスだった。
The solution was obvious once he explained it.
彼が説明した途端、解決策が明白になった。
明白な、証拠が明らかな客観的な証拠や兆候からハッキリと分かるニュアンス。
はっきりした、明確な曇りがなく、理解しやすい一般的な状態。
不明瞭な、曖昧なはっきりと見えない、または理解しにくい状態。
ラテン語の「路頭にある(ob- viam)」に由来し、道の真ん中にあるため誰の目にも隠しようがないことから「明白な」という意味になりました。
道で出会う、道を塞ぐ
目の前にある、明白な