He used a keen blade to slice the fruit cleanly.
彼は果物をきれいに切るために鋭い刃を用いた。
/kiːn/キーン
刃物などが「鋭い」、または関心や感覚が「鋭敏な、熱心な」という意味の形容詞。
He used a keen blade to slice the fruit cleanly.
彼は果物をきれいに切るために鋭い刃を用いた。

刃物や先端などが、非常に鋭い切っ先や刃を持っている状態を表します。
形容詞としての単体使用のほか、be keen on 〜(〜に熱中している)の形でも頻出します。
イギリス英語では「〜したい、熱心である」という意味で be keen to do の形で好んで使われます。
物理的な鋭さだけでなく、感覚や知性、関心などが鋭い・熱心であるという意味でもよく使われます。
基本例文に加えて、用途の異なる3つの場面で使い方を確認します。
He used a keen blade to slice the fruit cleanly.
彼は果物をきれいに切るために鋭い刃を用いた。
He is keen to learn new skills.
彼は新しいスキルを学ぶことに意欲的だ。
There is keen competition in the market.
市場では激しい競争が行われている。
She felt a keen disappointment.
彼女は痛切な失望感を味わった。
鋭い物理的および比喩的な鋭さを表す最も一般的な語。
鋭敏な感覚や知性が非常に鋭いことを示す。
鈍い刃先が丸まっていることや、感覚が鈍磨していることを表す。