It was ironic that it rained on the day of the outdoor weather conference.
屋外の気象学会の日に雨が降ったのは皮肉なことだった。
/aɪˈrɒnɪk/アイロニック
期待や予想が裏切られるさま、または皮肉な様子を表す形容詞
It was ironic that it rained on the day of the outdoor weather conference.
屋外の気象学会の日に雨が降ったのは皮肉なことだった。

期待されていたことと実際の結果との間に、思いがけない矛盾や不一致がある様子。
名詞を修飾するか、be動詞の後に補語として用います。
日本語の「アイロニック」と同様ですが、日常会話では状況の皮肉さを指すことが多く、悪意のない偶然の不一致に対しても広く使われます。
状況の意外性を表す際や、言葉の裏を返すような表現でよく使われます。
ギリシャ語の eirōneia(仮面をかぶる、とぼける)に由来する語根。
名詞や語根を形容詞に変える働きを持つ。
基本例文に加えて、用途の異なる3つの場面で使い方を確認します。
It was ironic that it rained on the day of the outdoor weather conference.
屋外の気象学会の日に雨が降ったのは皮肉なことだった。
His ironic smile suggested he knew more than he was telling.
彼の皮肉な笑みは、自分が話している以上のことを知っていることを示していた。
It is ironic that the software expert forgot his own password.
ソフトウェアの専門家が自身のパスワードを忘れたとは皮肉なことだ。
The company's failure was an ironic end to years of rapid growth.
その会社の失敗は、何年もの急成長の後に訪れた皮肉な結末だった。
皮肉な相手をからかったり非難したりする口調に焦点を当てた類義語。
逆説的な一見矛盾しているが真実を含んでいる様子を表す。