The camera captures infrared radiation from the object.
カメラはその物体からの赤外線放射をとらえる。
/ˌɪn.frəˈrɛd/インフラレッド
可視光線より波長が長い電磁放射、赤外線。
The camera captures infrared radiation from the object.
カメラはその物体からの赤外線放射をとらえる。

可視光線より波長が長く、電波より短い電磁放射のこと。熱線としても知られる。
「infrared + 名詞」の形で、赤外線を利用した機器や現象を表すことが多い。
発音のアクセントはインフラレッド([ˌɪn.frəˈrɛd])の後半に置かれる点に注意しましょう。
科学技術、物理学、医療、サーモグラフィなどの分野で頻繁に使用される名詞表現である。
スペクトルの位置関係を示す
可視光の赤色の端に由来
基本例文に加えて、用途の異なる3つの場面で使い方を確認します。
The camera captures infrared radiation from the object.
カメラはその物体からの赤外線放射をとらえる。
The security system uses infrared sensors to detect intruders.
そのセキュリティシステムは侵入者を検知するために赤外線センサーを使用している。
Doctors sometimes use infrared therapy to relieve muscle pain.
医師は筋肉の痛みを和らげるために赤外線療法を用いることがある。
Data can be transmitted via infrared waves.
データは赤外線波を介して伝送できる。
紫外線可視光線の紫色の外側にある電磁波
ラテン語で「下に」「〜より下」を意味する「infra」と、「赤」を意味する「red」の合成語に由来する。
〜の下に
赤い(スペクトルの赤色の端)