She looked at herself in the mirror.
彼女は鏡に映る彼女自身を見た。
hərˈsɛlfハーセルフ
女性を指す再帰代名詞。「彼女自身」や「彼女自ら」を意味する。
She looked at herself in the mirror.
彼女は鏡に映る彼女自身を見た。

女性を指す再帰代名詞。動詞や前置詞の目的語として「彼女自身を(に)」という意味で使うほか、主語や目的語を強調して「彼女自身が」「彼女自ら」という意味でも使われる。
人称代名詞の所有格(または目的格)に -self を付けて形成される。
男性の場合は himself、複数の場合は themselves を使うなど、性別や数に応じた使い分けが必要です。
再帰用法(主語と目的語が同一人物)と強調用法(主語や目的語を強調する)の2つの主要な役割があります。
所有格または目的格の代名詞。
再帰代名詞を作る接尾辞。
基本例文に加えて、用途の異なる3つの場面で使い方を確認します。
She looked at herself in the mirror.
彼女は鏡に映る彼女自身を見た。
The manager herself decided to hire him.
マネージャー彼女自身が彼を雇うと決めた。
She bought a gift for herself.
彼女は彼女自身のためにプレゼントを買った。
She herself is a talented artist.
彼女自身が才能あるアーティストだ。