I heard a creepy noise coming from the dark basement.
暗い地下室から気味の悪い音が聞こえてきました。
/ˈkriːpi/クリーピー
恐怖や嫌悪感で背筋が凍るような感覚。
I heard a creepy noise coming from the dark basement.
暗い地下室から気味の悪い音が聞こえてきました。

恐怖や嫌悪感を感じさせ、背筋が凍るような、あるいは不快な気分にさせる様子。
名詞の前に置いて「気味の悪い〜」と形容したり、be動詞の補語として「〜は気味が悪い」と状態を表します。
人に対して使うと「不気味な人」という強い非難になるため、使用には注意が必要です。
幽霊や不気味な場所、あるいは正体不明の感覚に対して使われます。人に対して使うと「不気味な人」という強いネガティブな評価になります。
基本例文に加えて、用途の異なる3つの場面で使い方を確認します。
I heard a creepy noise coming from the dark basement.
暗い地下室から気味の悪い音が聞こえてきました。
The old house had a creepy atmosphere at night.
その古い家は夜になると気味の悪い雰囲気がありました。
He told a creepy story about a ghost in the woods.
彼は森の幽霊についてのぞくぞくするような話をしました。
I had a creepy feeling that someone was watching me.
誰かに見られているという気味の悪い感覚がありました。