She felt that her conscience would not allow her to lie.
彼女は良心が嘘をつくことを許さないと感じました。
/ˈkɑnʃəns/コンシャンス
何が正しいかを判断し、道徳的に行動しようとする心。
She felt that her conscience would not allow her to lie.
彼女は良心が嘘をつくことを許さないと感じました。

何が正しくて何が間違っているかを判断し、道徳的に正しい行動をとろうとする心のこと。
良心に従う(follow)や、良心がとがめない(have a clear conscience)という表現でよく使われます。
良心は道徳的な判断基準を指し、単なる感情や個人の好みとは区別されます。
道徳的な判断基準として用いられ、自分の行動を振り返る際によく使われます。
「共に」という意味の接頭辞です。
「知ること」を意味する語根です。
基本例文に加えて、用途の異なる3つの場面で使い方を確認します。
She felt that her conscience would not allow her to lie.
彼女は良心が嘘をつくことを許さないと感じました。
He has a clear conscience because he did the right thing.
彼は正しいことをしたので、良心はとがめません。
You should always try to follow your conscience in difficult situations.
困難な状況では常に良心に従うよう努めるべきです。
A sudden prick of conscience made him return the stolen money.
突然の良心の呵責が彼に盗んだ金を返させました。