The director is accountable for the project.
そのディレクターはプロジェクトに対して説明責任がある。
/əˈkaʊntəbəl/アカウンタブル
自分の行動や結果について説明責任がある
The director is accountable for the project.
そのディレクターはプロジェクトに対して説明責任がある。

自分の行動や結果について、他者に対して説明したり釈明したりする責任を負っている状態。
「[誰]に対して[何について]説明責任がある」という意味で、前置詞 to と for を伴って使われます。
単なる道徳的な責任感(responsible)だけでなく、組織や上司に対する具体的な「報告・説明の義務」のニュアンスが強い点に注意してください。
主に公的な立場、組織の役職、業務上の義務に関連して使われます。「be accountable to 人 for 事」の形でよく用いられます。
方向を表す
ラテン語由来
形容詞を作る接尾辞
基本例文に加えて、用途の異なる3つの場面で使い方を確認します。
The director is accountable for the project.
そのディレクターはプロジェクトに対して説明責任がある。
Every employee must be accountable for their tasks.
すべての従業員は自分の業務に対して責任を負わなければならない。
The board of directors is accountable to shareholders.
取締役会は株主に対して説明責任を負う。
Someone has to be accountable for this failure.
この失敗について誰かが責任を負わなければならない。
責任がある一般的な責任感や原因所在を表す最もよく使われる語。
無責任な責任感がない様子を表す語。
ラテン語に由来し、「計算する・数える」を意味する語から発展した言葉。
計算する、数える
報告する、勘定する
説明責任がある